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2017.08.24

骨粗しょう症と水素

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骨粗しょう症は、骨がスカスカになり、もろくなってしまう病気です。
骨の体積の50%はコラーゲンで出来ています。そのコラーゲンが活性酸素に晒され「酸化」「糖化」すると、硬くなり、簡単にポキッっと折れやすくなります。
カルシウムはあくまで骨密度を増やすもの。ベースとなるコラーゲンの柔軟性が重要なカギなのです。
抗酸化作用が強力な水素を使い、悪玉活性酸素を除去する事は、コラーゲンの酸化予防としても期待が出来ます。

「母は転んで骨にヒビが入ったことをきっかけに骨粗しょう症と診断されました。水素は、女性や老化による骨粗しょう症の治療への効果が注目されていると聞き、水素吸入を始めました。
母の体験から、私自身も水素・カルシウム・コラーゲンなどを取るよう気をつけています」
(弊社関連サロンのお客様の声より)

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